こんにちは。ウェブワーク・テキストブック、運営者の「YUMI」です。
インスタの誕生日マークの付け方って、探しても設定が見つからなくてモヤっとしますよね。しかも、誕生日マークが表示されない、ノートにケーキが出ない、公開範囲がどこにあるのか分からない…みたいに、つまずきポイントが多いんです。
この記事では、アカウントセンターでの誕生日設定の確認、誕生日通知やDMでの見え方、プロフィールに誕生日を表示できるのか、そして生年月日変更できない・誕生日一日ずれる・消し方まで、あなたが今困っているところを一気に整理して解決へつなげます。
結論から言うと、インスタの誕生日マークは「どこかの設定をオンにしたら常に出る」タイプじゃなくて、条件が揃った時だけ一時的に出る演出になりがちです。
なので、この記事は「どの条件が足りないのか」を潰していく作りにしています。あなたの状況に近いところだけ読んでもOKですよ。
- 誕生日マークが出る場所と条件がわかる
- ノートのケーキ表示のやり方がわかる
- つかない原因をチェックリストで潰せる
- 公開範囲の調整と消し方がわかる
インスタで誕生日マークの付け方を先に確認
まず大前提として、インスタの誕生日マークは「プロフィールに恒久表示される機能」じゃなく、条件が揃ったときに一時的に出る演出です。なので最初に、どこに出るのか・何がトリガーなのかを押さえるのが近道ですよ。

ここで大事なのは、あなたが「どの誕生日マーク」を想像しているかです。人によってはDMの一覧に出る小さなアイコンを指していたり、ノートのケーキを指していたり、プロフィールアイコンの演出を指していたりします。まずは全体像をつかみましょう。
誕生日を知る方法を最短で
あなたが知りたいのが「自分の誕生日マーク」なのか、「友だちの誕生日」なのかで見方が変わります。ここ、気になりますよね。なぜなら、インスタはプライバシー寄りの設計なので、相手の設定ひとつで見え方がガラッと変わるからです。
最短で状況を把握するなら、まず“表示されやすい場所”から確認するのが正解です。プロフィール画面に探しに行くより、DM周り(受信箱)を見たほうが早いケースが多いですよ。特にノートは「当日のアクションがあると出やすい」ので、誕生日の合図としては再現性が高めです。
- DM受信箱の上部(ノート)で、誕生日に関する表示が出ていないか確認する
- 通知設定の中に誕生日関連の項目が表示される場合はオンにする(表示されない場合もあります)
- 相手があなたを相互フォロー/親しい友達に入れているか(ここが盲点)
ここで覚えておきたいのが、誕生日に関する表示は「誰でも同じように見える」とは限らないこと。相手側が誕生日の表示範囲を調整している場合、あなたの画面には何も出ないことがあります。見えないときは不具合と決めつけず、「相手の公開設定や表示範囲の影響かも」という前提で確認していくのが安全ですよ。
相手側が誕生日の公開範囲を絞っていると、あなたの画面には何も出ないことがあります。ここは不具合というより仕様寄りなので、「見えない=相手の設定」の可能性もセットで覚えておくとラクです。
逆に言うと、あなた側ができるのは「相互フォローになる」「親しい友達に入れてもらえる関係になる」くらいで、表示の強制はできません。そこは割り切りポイントです。
あと、誕生日当日って、相手が何もしないと“何も起きない”こともあります。ノート投稿やストーリー投稿があると「誕生日っぽさ」が見えやすいので、あなたが祝いたい側なら、相手のノートやストーリーを軽くチェックしてみると早いです。
自分のデータの確認場所
自分の誕生日データは、Accounts Center(アカウントセンター)で管理されることが多いです。ただ、公式ヘルプでは「プロフィールから確認できる」導線も案内されています。なので、あなたの画面で見つかるほうから辿ればOKですよ。
ポイントは、誕生日は年齢確認に関わる個人情報なので、プロフィール編集の“見える情報”と同じ場所に置かれていないことがある、ということです。画面表示はアップデートで変わるので、近い表現を探しながら進めてくださいね。
- プロフィール画面を開く
- 設定とプライバシー(または設定)
- アカウントセンター
- 個人の詳細(または個人情報)→ 誕生日
確認するときのチェックポイント
- 誕生日の日付が正しいか(年・月・日)
- 公開範囲が「誰もしない」になっていないか
- Facebook連携があるなら、そちらの誕生日と食い違っていないか
もしFacebookと連携している場合、誕生日がそっち優先で同期されることもあります。変更が反映されないときは、どちらが「元データ」になっているかを意識すると迷子になりにくいです。

また、誕生日は不正防止の観点で変更制限が入ることがあります。だから「直したいのに直せない」って状況も起こりがち。後半の「生年月日変更できない時」で、よくあるパターンをまとめて対処しますね。
ノートでケーキを表示
誕生日マークを「自分から出しにいく」なら、ノートはかなり使いやすい導線です。ノート自体は短時間で切り替わる“ひとこと表示”なので、誕生日当日に投稿しておくと、あなたの近い相手に気づいてもらいやすいです。
公式発表ベースで言うと、誕生日当日に「誕生日ノート」を投稿したときに、友だち側でケーキの演出や紙吹雪のような反応が見えるケースがあります。なので、誕生日マークを“狙って出す”なら、まずノート投稿を最優先にするのが筋がいいです。

ノート自体は表示が長く続くタイプではなく、最大24時間で見えなくなる仕様です。だからこそ、誕生日の朝に投稿しておくほうが、相手が気づく時間を確保しやすいですよ。
ただし、ノート周りの誕生日演出(ケーキなどの見え方)は、公式ヘルプで「必ずこうなる」と条件が細かく公開されている仕様ではありません。だから、演出が出る・出ないで一喜一憂しすぎないのが正解です。
やり方(確実に伝える手順)

- DMの受信箱を開く
- 上部のノート欄で、自分のアイコンの「+」や「ノートを残す」をタップ
- ノート本文に「誕生日です」など、誕生日だと分かる文言を短く入れて投稿する
- 誕生日の早い時間に投稿する
(ノートは短時間で切り替わりやすい) - 「見せたい相手に見えるか」は関係性や相手側の設定でも変わるので、過度に期待しすぎない
- 演出が出なくても、ノート本文で誕生日だと伝えれば目的は達成できます
つまり、ノートは「演出を出すため」よりも、誕生日だと“伝える”ための手段として使うのが安定です。演出は出たらラッキー、くらいでOKですよ。
つかない時の原因
誕生日マークがつかないときは、原因がひとつじゃないことが多いです。ここは切り分けが勝ちです。焦るほど同じところをぐるぐるしがちなので、チェックリスト方式でいきましょう。
まず、あなたが見ている“場所”が合っているか確認してください。誕生日マークが常にプロフィールに出ると思って探していると、そもそも見つからない前提で詰みます。次に、公開範囲。ここが「誰もしない」だと、ノートに何を書いても、相手には出ない可能性が高いです。

- 誕生日の公開範囲が「誰もしない」になっている
- 相互フォロー限定で、見せたい相手に届いていない
- 誕生日当日に関連する案内表示が出ない場合がある(表示はアカウント状態や環境で変わることがあります)
- キャッシュ/ログイン状態の不調で判定が取りこぼされている
- プロアカウントで一部機能の配布が遅い・表示が競合している
まず試す軽いリセット
- アプリを完全に終了→再起動
- ログアウト→ログイン(やりすぎ注意)
- アプリを最新版へ更新
切り分けの早見表
| 症状 | まず疑う | 次にやること |
|---|---|---|
| ノートにケーキが付かない | 公開範囲/誕生日設定 | アカウントセンターで誕生日と公開範囲確認 |
| 友だち側に何も出ない | 相互フォロー条件 | 相手との関係性、相手の公開範囲を想定 |
| 当日の演出ポップが出ない | アプリ不調/配布差 | 更新・再起動・翌年は通知を慎重に |
| 以前は出たのに今年出ない | 設定変更/同期ズレ | 誕生日データの一致、連携アカウント確認 |
それでもダメなら、次の「公開範囲」と「生年月日」まで一気に確認するのが早いです。特に「公開範囲がNo one相当になっている」「誕生日データが間違っている」「変更がロックされてる」あたりが複合すると、何をやっても空振りしやすいので、順番に潰しましょう。

誕生日を表示する設定はある?
ここ、いちばん誤解されやすいところです。Instagramでは、生年月日(誕生日)は年齢確認などのために登録しますが、プロフィール上に「他人に向けて生年月日を表示する」設計ではありません。
なので「プロフィール欄に誕生日が出るはず」と思って探すと、見つからなくて当然なんですよね。誕生日まわりの見え方は、ノートやDMなどの“機能側の演出”として出ることがある、くらいに捉えるのが安全です。
よくある勘違いパターン
- プロフィール編集に「誕生日」項目があると思って探す
(実際はアカウントセンター側にあることが多い) - 誕生日当日なら勝手にバッジが出ると思う
(アクションが必要な場合がある) - 公開範囲を絞っているのに、みんなに見えると思う
(関係性ベースの出し分け)
自己紹介文に「誕生月だけ」や「世代だけ」など、粒度を落として書く方法もあります。ただし個人情報の出しすぎはリスクもあるので、無理しないでくださいね。
自己紹介をこだわりたい人は、インスタの自己紹介でかわいいを作る設計術と例文テンプレ集がおすすめです。

あと、誕生日を匂わせるとDMが増えることもあるので、DMの受け取りをどうするかもセットで考えると安心です。たとえば「親しい友達だけに見せる」「相互フォローだけに見せる」といった、公開範囲の調整が現実的な落としどころになります。
正確な仕様はアップデートで変わることがあるので、気になる場合は最新の公式案内も確認してください。最終的な判断はあなた自身でOKですが、迷ったら“安全寄り(公開範囲を絞る)”が無難です。
公開範囲の見直し
誕生日マークが出る/出ないの分かれ目は、かなりの割合で公開範囲です。「誕生日を知られたくない」気持ちと「マークは出したい」気持ち、ここはトレードオフになります。
誕生日って、日付そのものは軽い情報に見えて、積み重なると個人特定の材料になりがちです。だからこそ、インスタ側も“広く公開”より“関係性で絞る”方向に寄っている印象があります。あなたが安心して使うためにも、ここは一度きちんと見直すのがおすすめです。
公開範囲の考え方(目安)
| まず知っておくこと | ポイント | あなたがやること |
|---|---|---|
| Instagramの誕生日情報 | 誕生日はアカウントセンターで管理され 年齢確認など安全対策にも使われます | 誕生日が正しいかを アカウントセンターで確認する |
| Facebookと 連携している場合 | 誕生日がFacebookとInstagramで 同期されることがあります | 連携しているなら 両方の誕生日が一致しているか確認する |
| 「誰に見えるか」の設定 | 公開範囲の考え方はサービスごとに異なり Facebook側で可視性を設定できる案内が中心です | Facebook連携がある場合は Facebook側の誕生日の公開設定も確認する |
公開範囲を決める時の“実用ルール”
- 誕生日を祝ってほしい相手が少数なら「親しい友達」寄り
- そこそこ祝ってほしいなら「相互フォロー」がバランス良い
- 情報を出したくないなら迷わず「誰もしない」
公開範囲はアカウントセンター内の「誕生日」周辺にまとまっていることが多いです。マークを出したいなら「誰もしない」以外をまず疑ってみてください。
それでも出ない場合は、相互フォローの条件(あなたがフォローバックしているか)もセットで見直すと、スッと解決することがありますよ。
インスタの誕生日マークの付け方が出ない原因
ここからは「設定はしたはずなのに出ない」パターンの深掘りです。特に、生年月日の変更ロックや、日付がずれるケースは焦りやすいので、落ち着いて順番に見ていきましょう。
私のおすすめは、“いきなり全部直そうとしない”こと。表示は「誕生日データ」「公開範囲」「関係性」「アプリ状態」が絡むので、1個ずつ潰すのが結局いちばん早いです。
生年月日の変更ができない時
生年月日の変更ができないのは、わりとよくあります。年齢確認のデータなので、変更回数や頻度に制限がかかったり、本人確認が必要になったりすることがあるんです。ここ、詰まりやすいですよね。
まず前提として、誕生日は安全対策(年齢制限や未成年保護)に直結するので、自由にコロコロ変えられない設計になっています。だから「間違えたから今すぐ直したい!」って思っても、すぐに反映されなかったり、編集ボタン自体が出なかったりします。
- 誕生日の編集はアカウントセンターから行う案内ですが、人によってはその設定にアクセスできない場合があります
- 年齢確認のために、追加の確認手続き
(年齢確認や書類提出など)が求められるケースがあります - 表示や導線はアップデートで変わるので、公式ヘルプの手順を基準にするのが安全です
確認したいポイント
- 誕生日の編集先がインスタ側かFacebook側か(連携している場合)
- 本人確認や追加情報が求められていないか
- アプリ更新とログイン状態(古いままだと編集導線が出ないことも)
よくある“詰まり方”と対処の考え方
たとえば、Facebookと連携していて誕生日が同期されている場合、インスタ側で直したつもりでも反映されないことがあります。この時は「どっちが元データか」を探すのが大事です。アカウントセンターで統合管理している場合は、複数アカウント間で誕生日が一致している必要が出てくることもあります。
また、誕生日を短期間で何度も変えた履歴があると、変更が一時的に止められることもあります。これは“バグ”というより、不正防止の安全設計に近いものなので、時間を置くのが最適解になるケースもあります。
誕生日を求められる理由、確認・編集、Facebookとの同期などがまとめられています。最終的な手続き条件は変わることがあるので、ここで最新を確認するのが安心です。
最後に念のため。年齢や本人確認に絡む部分は、状況によって表示が変わることがあります。この記事の内容は一般的な目安として使ってもらいつつ、最終的な判断は公式案内に沿って進めてくださいね。
誕生日が一日ずれるときの対処
「誕生日一日ずれる」は、体感としてはかなりストレスです。これは端末側の時刻設定、タイムゾーン、サーバー側の判定タイミングなど、複数要素が絡むことがあります。
まず、いちばん多いのがスマホ側の日時設定です。海外旅行のあと、機種変更のあと、SIMを入れ替えたあと、手動設定に切り替わっていることがあるんですよ。
インスタはサーバー時刻で判定する場面もあるので、端末側の時刻がズレていると「もう誕生日になってるはずなのに出ない」「まだ前日扱いになってる」みたいなズレが起きやすくなります。
- スマホの日時設定を「自動」にする
- タイムゾーンが現在地とズレていないか確認する
- インスタを再起動して判定を取り直す
それでもズレる時の追加チェック
- 日付の登録自体が間違っていないか(アカウントセンターで確認)
- Facebook連携があるなら、同期で別日付が上書きされていないか
- 誕生日演出が“当日0時ぴったり”ではなく、タイミングが遅れることもある前提で待てるか
それでもズレる場合は、誕生日データ自体が誤って登録されている可能性もあります。ただし、変更がロックされることもあるので、焦っていじらず、まずは登録内容の確認からがおすすめです。
あと、実務的な話をすると「どうしても今日中に祝ってほしい」なら、ノートやストーリーで自分から“誕生日です”と出してしまうのが確実です。演出の自動表示を待つより、こちらのほうが早いケースもありますよ。
なお、こうした挙動はアプリの配布状況や地域差で変わることがあるので、断定はせず「一般的にはこの順で確認」と捉えてくださいね。
変更するとき18歳未満は注意
変更をするとき、18歳未満のアカウントは、保護のために機能制限が強めに入ることがあります。誕生日は年齢判定の基礎なので、入力内容によっては一部の機能(表示や公開範囲の選択肢など)が思った通りに動かないケースも。
たとえば公式ヘルプでも、18歳未満はアカウントが非公開がデフォルトなど、安全寄りの前提が案内されています。だから、誕生日まわりも「見える範囲が思ったより狭い」ことが起きやすい、と考えるのが自然です。
未成年の安全を優先する設計になっていることが多いので、「出ない・選べない」は仕様の可能性もあります。どうしても困る場合は、公式の案内に沿って確認手続きを進めるのが安全です。
現実的なおすすめ運用
- 誕生日を広く知らせたい場合でも、公開範囲は「相互フォロー」か「親しい友達」に寄せる
- 祝ってほしい相手が限られるなら、親しい友達リストに入れてノートやストーリーで共有
- 誕生日データの変更は慎重に(ロックがかかると厄介)
年齢に関わる設定は、間違えると取り返しが面倒になりがちです。だからこそ、ここは“盛って設定しない”が安全です。最終判断は公式案内に沿って進めてください。
誕生日マークの消し方
誕生日マークを消し方として確実なのは、公開範囲を絞ることです。完全に出したくないなら「誰もしない」に寄せるのが分かりやすいです。
「誕生日マーク、出るのは嬉しいけど、今年は静かに過ごしたい…」みたいな時もありますよね。そういう時は、マークそのものを“削除ボタンで消す”というより、見える相手を減らす=実質的に消すのが現実的です。

自分の誕生日マークを出さない方向
- アカウントセンターの誕生日で公開範囲を「誰もしない」にする
- ノートに出ている場合は、ノートを削除する(表示は短期で消えます)
他人の誕生日まわりの表示を減らしたい方向
- 通知設定で「誕生日」関連をオフにする
- DMやノートが気になる相手は、表示をミュートする(必要な範囲で)
表示のON/OFFはアプリのバージョンや配布状況で項目名が変わることがあります。見つからないときは、無理に探し回るより、設定内検索や公式案内の手順を確認するほうが早いです。
“消したのにまだ見える”ときの考え方
設定を変えてすぐは、相手側の画面にキャッシュが残って「まだ見えてるっぽい」こともあります。数時間〜1日くらいで自然に落ちることもあるので、慌てず様子を見るのが無難です。どうしても気になるなら、アプリ再起動やログインし直しで表示が更新される場合もあります。
インスタで誕生日マークの付け方まとめ
最後に、インスタの誕生日マークの付け方をギュッとまとめます。狙って出したいなら、ノートでアクション、出ないなら公開範囲と誕生日データの確認、この順がいちばん迷子になりにくいです。
インスタは「自分から発信した瞬間が強い」SNSなので、誕生日も同じ。待ってるだけで全員に伝わる設計ではないことが多いです。だからこそ、ノートを使うのがいちばん手堅いんですよ。

- ノート投稿がいちばん再現性が高い
- 出ないときは公開範囲が「誰もしない」になっていないか確認
- 生年月日変更できない・誕生日一日ずれるは慌てず切り分け
- 仕様は変わるので、最終的には公式案内も確認
プロアカウントの人向けの補足
ビジネス/クリエイターなどのプロアカウントは、個人アカウントと表示項目や導線が違うことがあります。その影響で「手順どおりに探しても見つからない」「画面が違う」と感じるケースもあるので、まずは誕生日データの確認(アカウントセンター)と、アプリの更新・再起動を優先するのが現実的です。
関連でインスタのプロアカウントがステップ完了できない原因と解決を読んでおくとラクです。

ここまで読んでもまだ解決しない場合は、端末・アカウント状態・配布差の可能性もあるので、無理に操作を重ねず、公式ヘルプの案内に沿って進めるのが安全ですよ。あなたが安心して使える形で、必要な範囲だけ表示させるのがいちばんです。



